焼き芋

平年、有志行いで地域の子ども達を集めて春にサツマイモを植えていらっしゃる。
大きく育ったサツマイモは秋に結果し軽々しくなるまで倉庫で寝かせていらっしゃる。
3か月寝かせたサツマイモがこれから食べごろになり《焼き芋ビッグイベント》をスタートしました。

朝からサツマイモにアルミを巻いて火の中に入れて装着を行なう。準備したサツマイモの数字は誠に120本!
焼き芋が出来ては焼き、出来ては焼きの繰り返しだけど寒い間たくさんの人が来てくれて準備したお芋はなくなりました。
今年度はこれが最後の行いで子ども達の実績発言も兼ねているので皆に食べてもらえてよかったです。
子ども達も嬉しそうだ。

来年度も行い心づもりなのでたくさんの子ども達とまた面白くお芋考察が出来たらいいな。

文春のスクープはきな臭い

1月に入ったばかりで文春から二つのスクープがあった。ベッキー君の醜聞と甘利大臣の賄賂疑問、こういう2つがマルチタスクやるのははなはだ異常です。前者の出元は明らかにラインの盗聴でこれは不当行程厳禁法に接する悪行です。問題は、悪行と分かりながらプライベートなツイートを全国的に進出させることが、一報の任意とは言え許されるか何とかです。
甘利大臣のスクープは、なおさら手が込んでいて最初から文春に文字を組み込むために採録と撮影を行ったとしか思えない手口です。つつもたせに嵌められた場合は、嵌められた責務を取らざるを得ないが、嵌めた人物の責務はさっぱりそっちのけか。こういう二つのスクープには一報の良心も道徳心もなんにも感じない。
受け取るのは悪意と暴力です。どんどん悪質なのは、ベッキー君の醜聞をかくれみのに使っている節があることです。芸能洒落の常で文字の出元は弱く扱われ、いったい、内部に世のバッシングが集中している。これは、本命スクープもそんなふうになるように人気操作しているようにも窺える。再びいうが、こういうスクープの根は深く大いに粗悪です。ますます混乱が増すような惑いがしてならない。しかし、恐らくいずれ大きなボロがでて破綻するに溝ない。おてんとさまは、与太郎にそんなには塩辛いのだ。

1年前から「断捨離」始めました

最近?流行っているフリマアプリを利用して断捨離を始めました。

断捨離を始めようと思ったきっかけは3年程前に病気をした事です。

人生まだまだ先は長いと思っていましたが、いくら気を付けていても病気というのはある日突然やってきます。

3年前のある日、仕事中に「あれ?なんだか体が痛いな…。」と思い病院へ行くとそのまま入院することに。

その時、病院のベットの上で私が考えていたのは「もし、このまま病気が悪化して命を落とすようなことがあったら、趣味で通っていたダンスの衣装はゴミとして捨てられるのかな。実家に残してきた沢山の私物も、亡くなった祖母や母の物も全部捨てられるのかな…。捨てるにしても大量だから大変だろうな。」という事でした。

その後、無事に退院はできましたが完治はしておらずに今も通院する日々です。

この事をきっかけに私は断捨離をすることにしました。

タンスや戸棚の肥やしになっている物を必要としてくれる人にお安く譲る。

そうすることで眠っていた品物が再び光り輝くことになるのです。

その様なわけで昨年からコツコツと断捨離をやり始めて約200品ほど売りさばきました。

品を梱包する時は「(送った先で)可愛がってもらいなね。」などと声をかけてから発送したりします。

それはまるで娘をお嫁に出すような気持に少し似ています。

オザケンとセカオワ

何気なくつけていたテレビ「ミューズステーション」に小沢健二(オザケン)が出ていた。しかもSEKAI NO OWARI(セカオワ)と一緒に。

アラフォーの私。元オリーブ少女と呼ばれるがっつりオザケン世代。大ファンではないけれど今年に入ってからのメディアへの出演には妙に心躍るものがあった。あ~オザケン、やっぱいいな、と思っていた。しかし今回セカオワと一緒に出ているオザケンはなんだか切なさを感じてしまった。

オザケンの歌唱力の残念さが、コラボによって露呈?スチャダラとかとだったら楽しんで見れたのに、若い世代の人といるオザケンがすごく老けて見えて、それをまた自分に重ねてしまって切なくなったのかも。

若い世代と、ベテラン世代がコラボする時、双方尊敬し合って称賛し合っているのだろうが、どうも接待感が拭えない。「光栄です」「小さい頃から見てました」など、それは本当だろうけど、なぜか見ていてもやもや。

そしてオザケンを知らない世代の若い人が、このコラボをどう思ったのだろうか。誰このおじさん、なのか。この人知らないけど、いいじゃん!なのか。曲はとてもいいと思った。これはセカオワだけでやって、オザケンはプロデュースにまわったらどうだろう。もっと聞きやすくなるかもしれない。

コストコで買った朝ごはん

 コストコで数か月前に買ったシリアルバーのようなものがあるのですが、これは結構便利なものなので気に入っています。名前はクリフ・バーというのですが、ナッツやシリアル類などでできた四角い一見お菓子のようなものです。まあ実際にお菓子のような味ですしお菓子として食べるのも全くアリだと思います。でも一応運動前後の栄養補給や朝ごはん用に適しているのです。タンパク質が多めに入っており、手軽に食べられます。そもそもクリフ・バーの「クリフ」の部分は「崖」という意味で、崖登りをする人の絵がパッケージにあります。スタミナが出るバーということを表したいのでしょうね。ひと箱に30個ぐらい入っているのでなかなかなくなりません。さすがに毎朝続けて食べるわけではないので。

 私が買ったものには二種類の味のものが15個ずつぐらい入っていましたが、ミントチョコ味とピーナッツチョコ味でした。ミントチョコ味はもう全部食べ終わってしまったので残っているのは全てピーナッツチョコ味です。両方美味しいですが、ミントチョコがもっと美味しいです。今朝も時間がなかったので朝ごはんはクリフ・バー一本とコーヒーで済ませました。これ、かなりハマりますね。コストコって面白いものがたくさん売っています。

トレーニングで追い込んだ後の我慢の日

今週月曜日に中距離を全力で走り込み。翌日の火曜日は休養日に充てました。そして昨日の水曜日は体調や走る際の体の感覚を確認するうえでのトレーニングと位置付けました。体調はいいのですが、体に疲労がありウォーミングアップから体が動きませんでしたので、5キロを軽めにジョギングしようと考えフォームを崩さないように走りました。

納得いくスピードでは走れないのでストレスを感じますが、ここは冷静に自分の今日の実力を理解しての走りでした。後半になると気持ちに余裕ができたので調整としてはいい一日となりました。そして今日もトレーニングを試みましたが、昨日よりも体は重く気持ちも乗ってこない感覚がありましたが、ここさぼってはだめだと思い、気合を入れて走り始めました。

今日は8キロを目標にしましたが、500mの段階で明らかに体がついて来ずに昨日同様5キロに切り替えて安定したフォームを心掛けての走りをしました。全身鉛のように重かったので途中の軽い上り坂でさえ歩くような感覚となり外の気温の暑さと合わせて苦しい走りが続きましたが、徐々に体もキレて来たので最後は落ち着いた走りに切り替えることができました。

それでも今日は30分かかってしまい昨日は29分だったので、調子は落ちていました。明日以降も状態を見てのトレーニングになりますが、確実に調子は戻って来るので継続して走り続けます。

ハンドメイドについて

私はハンドメイドのものが好きです。実際にハンドメイドのお店に行くのも好きですが、ネットのハンドメイドサイトで作品を購入することが多いです。ハンドメイドのサイトは、時間があればいつも閲覧しています。大手のハンドメイドサイトを2、3店閲覧することが多いです。個性溢れる作品や可愛い作品、一度見ただけで忘れられないインパクトのある作品などさまざまな作品があって見ているだけでも充分に楽しい時間が過ごせます。私がよく購入する作品は、アート作品とフラワーアレンジメントが多いです。アート作品は、写真やチョークアート、色鉛筆画、水彩画などを購入することが多いです。

フラワーアレンジメントは、主に造花で作られている見ると気持ちが明るくなるような鮮やかなデザインのものが好きです。一人一人の作家さんが心を込めて作品を作っていると思います。作品作りに対する思いやプロフィールを読んでいると多くの素敵な作家さんで溢れていることがわかります。またハンドメイド作品は手作りなので手作りの温かさが感じられるところも好きです。私も最近は趣味でハワイアンキルトを制作しています。まだ趣味の範囲ですが、まずは丁寧に作品を制作することから始めていきたいと思います。

靴のブランドと印象?

楽重視のファッションの私は長年スニーカーを履いてきましたが、はっきり言ってスニーカーのブランドにこだわったことはありませんでした。
つい先月まで履いていたものはノーブランドのもので、二千円程度でした。機能重視で選んでいます。
今はリーボックの柔らかいものを履いています。そういえばリーボックの靴を最近あまり見かけなくなったのですが気のせいでしょうか?
靴屋さんに行くたび真っ先に目に入るのはナイキやアディダスなどです。
リーボックは小さい頃から親が買ってくることが多かったので履くことが多かったですが、今見てみるとナイキやアディダスよりも値段が若干お得なものが多い気がします。

それで思ったのですが、スニーカーでも、履いているブランドでその人の印象や性格が少し分かる、なんてことがあったりするのでしょうか?
小学校の同級生は小学校のとき、とにかくTシャツも靴も靴下も全部ナイキで揃えていたのを覚えています。
私はスニーカーはリーボックが多く、靴下やTシャツは適当でした。
その友達のお母さんは大のブランド好きで、ビトンやグッチのバッグを大量にコレクションしている人でクラスのお母さんたちの中で有名でした。
ブランド好きはナイキを選ぶ傾向があるのかな?なんて少し思ったりもしました。
リーボックは比較的お得なものが多いので実質派なのかな?なんてことも思ったりしました。
靴のブランドの選択と性格との関係を研究した論文が出ていないか探してみます(笑)。