イデコを検討し、SBI証券に決めました。

イデコに加入を決めました。ずっと心には引っかかっていましたが、ようやく調べて会社を検討する時間を設けました。

知り合いには楽天証券を勧められていました。

金融に詳しい方なので、そのまま信頼して楽天証券にしようと思っていました。

一応私なりに手数料や勘案する事項をネットで検索した結果SBI証券で口座を開く事にしました。

既にSBI証券では口座を持っている事もあるので管理がし易い事と投資先の商品が軍を抜いて多い事が決め手となりました。

他に手数料無料等は楽天証券も同じでした。

同じならば、商品も豊富で管理もし易いSBIで問題は無いと思っています。

色々調べる中で、政府が各金融機関に伝達しながらイデコを勧めたいのは貯蓄から投資への一貫ではないかと思っています。

どんどん投資の敷居を低くして自分のお金を自分で運用して活かそうと言う魂胆かなと思っています。

手数料を払って投資信託を購入する位なら自分で直接、投資信託を購入したらいいのにと思います。

まぁ、折角勧めてくれているみたいですし、税金の減額もあるのでそこのメリットは大きいかなと思っています。

振り返ってみると私は毎月15000円程住民税を払っていました。その分の2万円でも安くなるならそれはそれでいいかなと思っています。

心に突き刺さるような演技でした

私はよくフィギュアスケートを観戦するのですが、最近、昔の試合の映像を動画で見ています。それは浅田真央さんが大好きでずっと応援してきたのですが、シニアデビューしたころってどういう風だったんだろう?と改めて見たくなったからです。もちろん、その時の感動は覚えていますがじっくりと何度も見たわけではないのでもう一度見返たかったのです。

2007年東京で行われ、真央さんが初めて世界フィギュアに出場した時の動画を見たのですが心に突き刺さるような演技でした。ショートプログラムはジャンプが1つ抜け5位スタートとなりましたが、フリープログラムはほぼノーミスの素晴らしい演技でした。ジャンプが決まると真央さん自身が笑顔になって、終盤にかかると会場中が手拍子、最後のスピンが終わるか終わらないか辺りでスターディングオベーションが始まりました。真央さんも演技が終わった瞬間は笑顔でしたが、その後は泣き顔。結果はフリーで巻き返し1位と僅差の2位と終わりました。

会場中が一体となって真央さんの演技をワクワクしながら見ているのが伝わり、真央さん自身もスケートを思い切り楽しんでいるのが分かりました。真央さんの存在って改めてすごいんだなと感じました。

アーノルド・シュワルツネッガーの成功のための6つのルール

ボディビルダー、俳優、政治家、実業家などあらゆる面で仕事を成功させてきたシュワルツネッガーが語っていた成功の為の秘訣にとても感銘をうけたので今回はそれをシェアしたいと思います。

1TRUST YUORSELFE(自分自身を信頼する事)

2BREAK SOME ROLES(ルールを破る事)

3DONT BE AFRAID TO FAIL(失敗を恐れない事)

4IGNORE THE NAYSAYERS(否定する人の言うことは無視する事)

5WORK LIKE HELL(死ぬ気になって頑張る事)

6GIVE SOMTHING BACK(貢献する事)

どれも素晴らしいルールですね。

そしてこれらのルールはそれぞれ関連しあって繋がっているようにも感じます。

まず自分の事を信じて、俺はできると思わなければルールを破ろうとか、失敗を恐れない強い気持ちは湧いてきませんよね。

それに自分が何か新しいことを始めようとするときは必ず反対者が現れます。

その時にどれだけ自分が自分の事を信頼しているか試されている時だと思います。

「相手の言ってることの方が正しいんじゃないか?」「人と争いごとになって嫌われたくないな」とか色々な感情が頭の中に現れます。

そんなときでも自分を信じる事ためには、死ぬ気になってハードワークをして、俺はこれだけやったんだという気持ちを持つことが自分を信じることにつながると思います。

そして成功には周りの協力も不可欠なのは間違いありません。

今まで自分に協力をしてくれていた方にはお返しをしましょう。

そして周りの人たちが自分にしてくれていたような助けを、これから何か挑戦しようとしている人、困難に直面にしている人に少しでも力を分けてあげられるような人間になりましょう。

シュワルツネッガーみたいに色々な面で成功してきた人がいう言葉には説得力がありますね。

僕も自分を信頼してこれらのルールを実践していきます。

秋の夜長は読書かな

暑かったのが急に寒くなって調子が悪くなり

慌てて衣類とかお布団を秋物が変えました。

日が暮れるのも早くなり

夕食が早く終わって用事も済ますと

寝るまでの時間がたくさんあります。

映画も見るのもいいけど

やっぱり知識と言うか何度も読み返しのきく

本が一番。

本が好きなので本棚には山のように

本がぎっしり並んでいます

新しい本が欲しいなとついつい本屋さんに寄ってしまい

2冊ぐらい買ってしまいます。

たくさん読める本があると

気合で必死に読む癖があり

眠いのを我慢してもう少しと言い聞かせながら

読んでいます。

昔は漫画の本が多かったけど

いつの間にか活字の本が多くなり

枕元に何冊が積んでいる状態

読んでまた本棚に行き交換して

また枕元に置く

つい交換するのを忘れて積みすぎると

掃除の時にどさっと落ちてきて

びっくり、整理整頓しなくてはいけませんね。

最近もっと色々な難しい本でも

トライしようかと検討中

哲学の本とか物理の本、宇宙のダークマターに

関係する本でもいいかな。

もともと鈍い頭なので

興味がある時集中出来る時に

頑張ってこれからも読んで

しっかり頭の中に入れようかと。

来週は出かけるので

用事が終わったらまたいつものように

本屋さんへ行って来ます

いい本が見つかるといいな。

焼き芋

平年、有志行いで地域の子ども達を集めて春にサツマイモを植えていらっしゃる。
大きく育ったサツマイモは秋に結果し軽々しくなるまで倉庫で寝かせていらっしゃる。
3か月寝かせたサツマイモがこれから食べごろになり《焼き芋ビッグイベント》をスタートしました。

朝からサツマイモにアルミを巻いて火の中に入れて装着を行なう。準備したサツマイモの数字は誠に120本!
焼き芋が出来ては焼き、出来ては焼きの繰り返しだけど寒い間たくさんの人が来てくれて準備したお芋はなくなりました。
今年度はこれが最後の行いで子ども達の実績発言も兼ねているので皆に食べてもらえてよかったです。
子ども達も嬉しそうだ。

来年度も行い心づもりなのでたくさんの子ども達とまた面白くお芋考察が出来たらいいな。

文春のスクープはきな臭い

1月に入ったばかりで文春から二つのスクープがあった。ベッキー君の醜聞と甘利大臣の賄賂疑問、こういう2つがマルチタスクやるのははなはだ異常です。前者の出元は明らかにラインの盗聴でこれは不当行程厳禁法に接する悪行です。問題は、悪行と分かりながらプライベートなツイートを全国的に進出させることが、一報の任意とは言え許されるか何とかです。
甘利大臣のスクープは、なおさら手が込んでいて最初から文春に文字を組み込むために採録と撮影を行ったとしか思えない手口です。つつもたせに嵌められた場合は、嵌められた責務を取らざるを得ないが、嵌めた人物の責務はさっぱりそっちのけか。こういう二つのスクープには一報の良心も道徳心もなんにも感じない。
受け取るのは悪意と暴力です。どんどん悪質なのは、ベッキー君の醜聞をかくれみのに使っている節があることです。芸能洒落の常で文字の出元は弱く扱われ、いったい、内部に世のバッシングが集中している。これは、本命スクープもそんなふうになるように人気操作しているようにも窺える。再びいうが、こういうスクープの根は深く大いに粗悪です。ますます混乱が増すような惑いがしてならない。しかし、恐らくいずれ大きなボロがでて破綻するに溝ない。おてんとさまは、与太郎にそんなには塩辛いのだ。

1年前から「断捨離」始めました

最近?流行っているフリマアプリを利用して断捨離を始めました。

断捨離を始めようと思ったきっかけは3年程前に病気をした事です。

人生まだまだ先は長いと思っていましたが、いくら気を付けていても病気というのはある日突然やってきます。

3年前のある日、仕事中に「あれ?なんだか体が痛いな…。」と思い病院へ行くとそのまま入院することに。

その時、病院のベットの上で私が考えていたのは「もし、このまま病気が悪化して命を落とすようなことがあったら、趣味で通っていたダンスの衣装はゴミとして捨てられるのかな。実家に残してきた沢山の私物も、亡くなった祖母や母の物も全部捨てられるのかな…。捨てるにしても大量だから大変だろうな。」という事でした。

その後、無事に退院はできましたが完治はしておらずに今も通院する日々です。

この事をきっかけに私は断捨離をすることにしました。

タンスや戸棚の肥やしになっている物を必要としてくれる人にお安く譲る。

そうすることで眠っていた品物が再び光り輝くことになるのです。

その様なわけで昨年からコツコツと断捨離をやり始めて約200品ほど売りさばきました。

品を梱包する時は「(送った先で)可愛がってもらいなね。」などと声をかけてから発送したりします。

それはまるで娘をお嫁に出すような気持に少し似ています。

オザケンとセカオワ

何気なくつけていたテレビ「ミューズステーション」に小沢健二(オザケン)が出ていた。しかもSEKAI NO OWARI(セカオワ)と一緒に。

アラフォーの私。元オリーブ少女と呼ばれるがっつりオザケン世代。大ファンではないけれど今年に入ってからのメディアへの出演には妙に心躍るものがあった。あ~オザケン、やっぱいいな、と思っていた。しかし今回セカオワと一緒に出ているオザケンはなんだか切なさを感じてしまった。

オザケンの歌唱力の残念さが、コラボによって露呈?スチャダラとかとだったら楽しんで見れたのに、若い世代の人といるオザケンがすごく老けて見えて、それをまた自分に重ねてしまって切なくなったのかも。

若い世代と、ベテラン世代がコラボする時、双方尊敬し合って称賛し合っているのだろうが、どうも接待感が拭えない。「光栄です」「小さい頃から見てました」など、それは本当だろうけど、なぜか見ていてもやもや。

そしてオザケンを知らない世代の若い人が、このコラボをどう思ったのだろうか。誰このおじさん、なのか。この人知らないけど、いいじゃん!なのか。曲はとてもいいと思った。これはセカオワだけでやって、オザケンはプロデュースにまわったらどうだろう。もっと聞きやすくなるかもしれない。